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iPhone5(アイフォン5)のディスプレイ今より長い?iPhone5(アイフォン5)3.95インチインセルLCD採用?

18:00


iPhone5(アイフォン5)に搭載されるディスプレイ8月から量産?

アップルが今秋に発売するiPhone5(アイフォン5)の画面が縦に長くなる。

iPhone5(アイフォン5)と一緒にディスプレイが小さいアイパッドミニも発売する見込みだ。

業界によると、国内の主要アップル協力部品メーカーは最新iPhone5(アイフォン5)の試作品を作り、アップルに供給して承認を待機している。

最も関心を引く部分は縦の長さが増えたディスプレイだ。

iPhone5
(アイフォン5)のディスプレイはiPhone4(アイフォン4)の3.5インチよりも大きくなった3.95インチのインセルLCD方式”Retinaディスプレイ”として知られた。
iPhone5(アイフォン5)のハードウェアはさらにアップグレードされる?iPhone5(アイフォン5)の発売は2012年10月? 
iPhone5 (アイフォン5)3.95インチインセルLCD方式のRetinaディスプレイ採用?

横の長さは似ていて高さが2.91インチから3.46インチに増加した。

ベゼル(枠)を減らして表示効果を極大化した。

解像度は1136×640ピクセルだ。

インチあたりのピクセル数(ppi)はiPhone 4S(アイフォン4S)と同じ330ppiになる見込みだ。

インセル方式を適用してタッチスクリーンパネル(TSP)の厚さと重さを減らし、コストを削減する効果を上げた。

インセルはLCDセルの内部にタッチスクリーン機能を実装した技術である。

ジャパンディスプレイとシャープなど国内LCDパネルメーカーのほか、サムスンモバイルディスプレイとLGディスプレイが量産を準備中だと伝えられた。

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iPhone5 (アイフォン5)の発売は早ければ9月?

iPhone5(アイフォン5)のインセルLCD量産時期は8月になると予想される。

ディスプレイ駆動チップ、電力管理チップ(PMIC)など関連会社も量産準備をしているようだ。

通常の部品供給を開始した後1~2か月後に製品が発売されたということから考えると、早ければ9月にiPhone5(アイフォン5)が発売されることが予想される。

アップルは同時期に7.85インチディスプレイのアイパッドミニも発売する予定だ。

やはり今年8月から出荷する7.85インチディスプレイにはゲートインパネル(GIP)技術を適用し、さらに薄さを実現する。

GIPは駆動チップを薄膜トランジスター(TFT)の背面に装着して厚さを減らす技術である。

部品メーカー関係者は”フルスクリーンのサイズを大きくしても横の長さをそのままにしたのはグリップ感を維持しながら、iPhone(アイフォン)のドッキングオーディオシステムなど、互換性付属品を考慮した戦略とみられる”と評した。




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